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自社で自動化・効率化すべきか、外注に任せるべきか。


こんな「もやもや」に、心当たりはありませんか?

立ち上げまでのタイムライン比較

内製・外注判断フローチャート


バックオフィスDX診断ガイド「自社で自動化・効率化すべきか、外注に任せるべきか」の資料を無料でダウンロードいただけます。

業務の自動化・効率化を進める際、「自社でツールを導入して内製化すべきか」「BPS(外注)を活用すべきか」で悩む企業は少なくありません。内製はノウハウを蓄積できる一方で、人材や運用体制が必要です。BPSは短期間で成果を出しやすい一方、すべての業務に適しているとは限りません。

本資料では、内製とBPSの違いやメリット・デメリットを比較し、自社に合った選択方法をフローチャートや診断チェックリストを交えて分かりやすく解説します。
さらに、業務ごと・工程ごと・時期ごとに内製とBPSを組み合わせる「ハイブリッド運用」の考え方も紹介。自社に適した運用方法を具体的に検討したい方におすすめです。
この資料でわかること
  • 内製と外注の違いと、それぞれのメリット・デメリット内製と外注の違いと、それぞれのメリット・デメリット
  • 自社に適した進め方を判断するポイント自社に適した進め方を判断するポイント
  • 内製・BPS・ハイブリッド運用、それぞれに向いているケース内製・BPS・ハイブリッド運用、それぞれに向いているケース
  • ハイブリッド運用についてハイブリッド運用について
  • 自社の状況を確認できる診断チェックリスト自社の状況を確認できる診断チェックリスト
  • スターティアテクノスが提供する支援内容スターティアテクノスが提供する支援内容
目次
    • はじめに
    • 内製vs 外注徹底比較
    • 切り分けの判断フローチャート
    • ハイブリッド運用という選択肢
    • 自社診断とスターティアテクノス支援
    • 会社紹介

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